満月のパワーを最大限に引き出して夢を叶える5つの方法


満月には不思議なパワーがあり、夜空を見上げているとなんだか時間が止まったような気持ちになりますよね。月の満ち引きは人間の体に影響を与えるといわれていますが、普段忙しい生活をしていると月をゆっくり見ることも少なくなります。

そこで知っておきたいのが満月のパワーについて。最近いいことがない、金銭運がなくなった、恋愛成就したいなど、皆さん願いがあるでしょう。そんなときに頭の中で考えているだけでは祈願したことも成就できません。

また将来の夢や希望に向かって毎日頑張っている人も多いと思いますが、ゴールからどんどん遠ざかっているような不安もあるでしょう。

そんな方にぜひおオススメしたいのが満月のパワーについて。本日は夜空を明るく照らす満月の力で夢を叶えるコツについてお伝えします。

願い事を紙に書いて読み上げましょう

月には不思議なパワーが宿っているといわれていますが、満月になると出産率が高くなったり願い事が叶いやすくなるともよくいわれています。

夜空に眩しいほど輝くミステリアスな満月、そこから放つ光のなかにはどんなパワーが隠されているのかとても気になりますよね。月は新月からスタートして満月で完了するという意味があります。

そのため新月と満月では願い事やお願いの方法が異なりますので、満月は達成や完了のパワーを強く意識してください。基本的に満月は新しいことを始めるタイミングではなく、手放すことや終わりを願うもの。

こんな力を持つ満月にお願いをするときは、24時間以内に紙に願い事や夢を書きだしてください。願い事は完了した形で書くことがポイントで「彼氏とうまくいきました」「お金が貯まりました」など過去形にするとよいでしょう。

紙に書いた願い事を声に出して読み上げ頭のなかでイメージしてください。最後は手放す月のパワーを使い、紙を捨ててマイナスエネルギーも一緒に破棄しましょう。

 

手放すパワーで心機一転しよう

金銭運は皆さん気になるところで、少しでも金運がアップする方法があればぜひトライしたいと思いますよね。毎日使っているお財布はマイナスエネルギーが宿りやすい場所で、満月の手放すパワーを使い心機一転してください。

また室内の邪気も同様に満月はマイナスエネルギーを開放するために最適なタイミングになりますよ。

まずは気になる金運アップ、いつも使っているお財布を浄化するために全部中身をだして空にしておきます。そして感謝の気持ちを込めながら満月に向かってお財布を3回振れば、これで悪いエネルギーがなくなり新月に向かって吸収パワーがアップするというわけです。

部屋の気の流れを変えるためにも手放す満月のパワーを活用してお掃除や窓を開放してみましょう。

 

ムーンクリスタルウォーターを作ろう

満月のパワーを吸収したムーンクリスタルウォーターは波動を高める作用がありますので、満月の夜にぜひ準備してください。満月を見るだけでなく全身でパワーが感じられるならぜひ作ってみたいという人は少なくないですよね。

必要なものは煮沸殺菌したミネラルウォーターと浄化した無色の水晶玉とガラスの容器。ガラス容器に水晶玉を入れて6時間以上漬け込んだら満月の4~5日後明るい月明かりのもとで2時間以上放置します。

ムーンクリスタルウォーターは美容効果として肌につけたり、健康促進のためにそのまま飲むこともできます。浴槽に少量入れてリラックスするなど使い方が色々ありますので、満月のパワーをあらゆるシーンで実感してください。

 

満月の夜に夢を見直しましょう

満月の夜は手放すパワーがありますので、不要なものや人間関係の整理をするにもよいタイミングです。夢を抱いている人はなかなか達成できないと不安を感じることもありますよね。

そんな気持ちを抱いているときは満月の夜にもう一度自分の夢を考え直してみましょう。もしかしたら他に自分に合った行き先が待っているかもしれません。迷いを捨てて確信を持つためには満月に考え事をしてクリアな発想をすることも重要です。

 

感謝の気持ちを満月に伝えましょう

満月は感謝の気持ちを夜空に向かって伝えてください。不要なものを手放す満月の夜、すっきりと人生を送るためには、満月のパワーを借りてこれから素敵な人生を送りたいですよね。

今までに達成したこと、手放した不要なものは満月の夜に頭に描き、「ありがとうございました」と感謝の気持ちを込め、さらに開運のエネルギーを引き寄せてください。

 

以上が不眠症の悩みを解消する為にまず改善すべき悪い生活習慣についてでした。夜更かしや寝坊、昼夜逆転の生活で日中に日光を浴びないと、体内時計が狂ってしまうため、不眠症になりやすいです。

早寝早起きをして、午前中に日光を浴びるようにしましょう。寝る前にスマホやテレビを見たり、カフェインやアルコールを摂取するのも、睡眠の妨げになります。

カフェインやアルコールは過剰に摂取しないこと、スマホやテレビは寝る30分前には切っておきましょう。また、寝る直前の食事も不眠症の原因です。1日の最後の食事は寝る2時間前までに済ませるとよいですね。

布団の中で悩んだり考えごとをすることで眠れなくなることもあります。布団に入ったら悩みや考えごとをしないようにしましょう。


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